PRECIOUS...

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小田急5200形・5266F 離脱・解体へ・・・

廃車が進む小田急5000形・5200形。

5200形・5266Fが離脱し、搬出に向けての準備が行われました。

方向幕が抜かれ、運転士側のワイパーやコーポレートマークも外されたクハ5566
090929-5266-004.jpg



新宿寄り先頭車クハ5266は、既にクーラーキセ等が外されていました。
090929-5266-005.jpg



全車両のクーラーキセ等が外されたあと、一旦小田原寄りに移動する5266F
090929-5266-007.jpg



5号車・デハ5216から帯が白く塗りつぶされました。
090929-5266-008.jpg



新宿寄り2両(クハ5266・デハ5216)がエコサポート21に牽引されます。
090929-5266-010.jpg



何故かクハ5266の一部分だけ青帯が・・・・
090929-5266-011.jpg



そして、工場の奥にエコサポート21で押し込まれました。
090929-5266-012.jpg



この光景を5000形・5060Fと5062Fはどう感じたのだろうか??
090929-5266-013.jpg



小田原寄り4両(デハ5316・デハ5416・デハ5516・クハ5566)は、青帯を消されずに工場の奥へ・・・
090929-5266-014.jpg


この後、しばらく様子を見ましたが動きがありませんでした。
通常小田原寄り4両から解体線に入線するので、明日小田原寄り4両の帯が白く塗られて解体線に入線するものと思われます・・・・・


2両づつ3回に分けて搬出されると思いますが、最後の2両が搬出される頃には5000形から1編成が離脱し、搬出に向けての準備が行われることでしょう・・・・・


5266Fが離脱し、これで6連で残る5200形は4本に・・・・・

27年間お疲れ様でした。。。。。
これで東急車輛で製造された5200形は全て消滅しました。


最後に現役時代の5266Fを真正面から捕らえた写真を・・・・

090729-5266-001.jpg
2009年7月29日 柿生


写真は特記以外全て2009年9月29日 大野工場
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  1. 2009/09/29(火) 23:50:19|
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初秋の流鉄

残念ながら、イベント等が無ければ特に注目される事が無い流鉄。

4月にさよなら運転が行われた「明星」の車体は残っているのか??
「なの花」は復活したのか??
今冬デビューする5000系はどういう状況なのか??

ひと昔前の西武が好きな私にとって気になる事が沢山ある流鉄。

4月に行われた「明星」のさよなら運転には足を運ぶ事が出来なかっただけに、特に「明星」がどうなってるのか気になっていたので、昨日久しぶりに流山を訪れました。

新松戸で下車し、幸谷から流鉄へ。。。

やって来たのは「なの花」でした。

まずは、気になってたひとつでもあった「なの花」復活を確認。

「明星」引退後、流鉄では唯一の元701系の「なの花」。
西武新501系を彷彿させる「なの花」は流鉄の現役車両では一番好きなので、復活は嬉しいです。

一時期の運用離脱を乗り越えて復活した「なの花」
090927-r2000-n-001.jpg


元西武701系・757Fの「なの花」
伊豆箱根の元西武701系も廃車が出てますし、製造から43年経ってるだけに今後が気になりますね。。。

そして気になる「明星」
上の写真でも後ろに写ってますが、引退から5ヶ月。
まだ車体は残っていました。

090927-r2000-m-001.jpg


方向幕も愛称板も残る「明星」
パッと見ではいつでも動きそうな感じですが、床下を見ると改めて引退したんだなぁ~って思います。
「明星」引退で「なの花」が復活したわけですから、「なの花」には「明星」の分まで頑張って欲しいですね。


「なの花」が復活した事により、日中は全て2連で運転される事になったようです。

もう一つの2連「青空」
090927-r2000-a-001.jpg



そして気になる今冬デビューする5000系

デビューに向けて整備が行われているようです。
090927-nagareyama-001.jpg


裏手に回って5000系の顔を何とか撮影してみました。
090927-r5000-001.jpg


愛称板がまだ取り付けられてませんが、恐らく3代目「流馬」を名乗るのでは無いでしょうか??


今冬デビューの5000系。
この5000系がデビューしたら、車両の動きに変化があるのか気になりますね。。。

2連なので3連が検査に入らなければ基本的に日中運用に使われるでしょう・・・・

今現在、「なの花」「青空」で2連運用は足りてるので、5000系がデビューすれば「なの花」「青空」の稼働率を下げて少しでもこの2編成を長く使えるようにするのか??
それとも、「なの花」が離脱してしまうのか???

5000系デビューの明るい話題の裏側で、今後が凄く気になるところです・・・・

11月には毎年恒例のイベントがありますが、11月のイベで5000系が披露されるのか??
そして、5000系が「流馬」を名乗るのか??

個人的には気になる事がいっぱいの流鉄です。

また近いうちに訪れたいと思います。


写真は全て2009年9月27日 流山
  1. 2009/09/28(月) 23:59:59|
  2. 流鉄 (総武流山電鉄)|
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小田急5000形・5200形の近況

廃車が進む最後の小田急顔、5000形・5200形。

現在、5000形×11本、5200形×8本(6連・5本、4連・3本)が残っていますが、DJ誌の甲種輸送予定表に4000形1本が記載されているので、近々5000形・5200形から各1本離脱する編成が発生すると思われます。

5000形・5200形で、4連が14本残っているので、まだまだ10連急行の4連口で活躍する姿が頻繁に見れるように思えますが、実際に沿線でカメラを構えているとなかなか出会えなくなってる事を実感します。

連休初日の土曜日は、久しぶりに百合ヶ丘の先端で撮影。
撮影を開始してから5000形が来るまで約1時間掛かりました。。。。

5000形・第1次車の5054F
090919-oer5000-5054-001.jpg
2009年9月19日 百合ヶ丘
5000形・第1次車も、2本を残すのみ・・・・・

翌日曜日は、富水で撮影。
新松田以西の4連運用に5000形が入ってなかったので、構図的に5200形の急行運用が狙いになります。
撮影開始から約3時間、ようやく6連の急行に5200形が充当。

単独6連運用に就く5200形・5270F
090920-5200-5270-001.jpg
2009年9月20日 栢山~富水
5200形最終グループの第8次車も、既に2本が離脱し残りは2本のみ。
5270Fもラストナンバーだからと言って決して安泰な状況ではないですね。。。。

昨日は3時間撮影した結果、10連急行の4連口で撮影した5000形・5200形は、5000形が3編成と5200形が1編成の4編成のみでした。。。。


今日は向ヶ丘遊園~生田間で撮影。

現役最古参、5000形・5053F
090921-5053-001.jpg
2009年9月21日 向ヶ丘遊園~生田

本線の各停運用に就く5200形・5263F
090921-5263-001.jpg
2009年9月21日 向ヶ丘遊園~生田

撮影開始から1時間15分、ようやく上りの急行で5000形を撮影。
5000形・第3次車、スカートの丸穴が特徴の5060F
090921-5060-001.jpg
2009年9月21日 向ヶ丘遊園~生田

3日間で撮影を開始してから撮りたい構図で5000形・5200形を撮影出来るまで合計約5時間。
撮影を開始するタイミングもありますが、それでも3日間で5時間という時間は、長すぎる気がします。
それだけ5000形・5200形が数を減らした証拠でしょう・・・・

既に効率よく撮影出来る状況では無くなった5000形・5200形。
ステンレス車が走り出す前の小田急を知ってる世代としては寂しい限りですね・・・・

最後に、富水駅で離合する5200形・5256Fと5000形・5060F。
090920-5256-5060-001.jpg
2009年9月20日 富水
これが撮れただけでも昨日富水に行った甲斐がありました♪
  1. 2009/09/21(月) 23:38:02|
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9月20日 小田急ロケPart1 「箱根登山カラーの1000形」

今年の3月から運用を開始した箱根登山カラーの1000形。
入出庫では海老名まで顔を出しますが、基本的に新松田以西で運用されているので新松田以東ですとなかなか姿を見れません。

運用を開始した頃に一度小田原で撮影してますが、ちゃんとした写真を撮ってなかったので機会があれば新松田以西に行こうと思って早半年。
数日前に大野工場で目撃した事もあり、5000形の4連運用も撮りたかったので富水に行ってきました。


箱根登山カラーの1000形・1059F
090920-1000-1059-001.jpg
2009年9月20日 栢山~富水
箱根湯本まで直通する急行が消滅した今、ロマンスカー以外で箱根湯本行きを見れるのは早朝の各停を除けば新松田以西のみ。


同じく1059Fを別のアングルで・・・・
090920-1000-1059-004.jpg
2009年9月20日 栢山~富水


時刻表を見ると、新松田以西の4連運用は5運用(休日ダイヤ・日中運用)。
5000形の画像を先に出さないので察しはつくと思いますが、本日5000形は5本の中に充当されていませんでした。
1000形が4本入っていましたが、そのうち2本が箱根登山カラーの1000形。

稼動していたもう1本の1060F
090920-1000-1060-002.jpg
2009年9月20日 栢山~富水
種別幕の下の汚れが残念です・・・・・


最後に、ちょっとタイミングが合いませんでしたが、1060Fと1756Fの並び
090920-1000-1060-1756-001.jpg
2009年9月20日 富水
カラーリングの違いで印象が全然変わるのが良くわかりますね。

毎年開催される海老名のイベントで、今年はこの赤い1000形が展示されます。
例年に比べると地味な感じがする今年のイベントですが、普段見慣れない方が多い車両だけに注目を浴びそうですね。
  1. 2009/09/20(日) 22:58:10|
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9月17日 東急8500系・8642F@04K

日付的には9月17日の記事ですが、実際記事を書いてる時間は18日午前2時を回ってるので簡単に2枚ほど・・・・

04Kに8642Fが充当されているとの事で、つきみ野で撮影しました。

つきみ野を発車した8642F
090917-8642-003.jpg
2009年9月17日 つきみ野
感度を上げれば簡単に撮影出来ますが、画質が荒くなるのが嫌だったのでズーミングで処理。
シャッター速度1/10でこれだけ撮れれば満足です♪

この時期、18時を過ぎると折り返しの数分間で状況は更に悪化します。

ズーミングをしながらマニュアルでピントを合わす芸当は出来ないのでカメラ任せで撮影。

ハイビームにやられ、なかなかピントが合わずにシャッターが切れませんでしたが、ギリギリのところで何とか捕らえました。
090917-8642-005.jpg
2009年9月17日 つきみ野
流石に水平は乱れましたが、何とか捕らえる事が出来て良かったです。
  1. 2009/09/17(木) 23:59:59|
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gtrtrain様からご提供頂いた小田急の写真 2220形

今日アップする、gtrtrain様からご提供頂いた小田急の写真は、2220形です。

晩年、多摩線で活躍する2220形
1983-0604-2220-2221-001.jpg
1983年6月4日 五月台~栗平

2220形は昭和32年に4両固定編成で登場。
2200形や2300形で採用された湘南顔の2枚窓から再び貫通扉付きのいわゆる小田急顔に戻り、駆動装置も直角カルダンから平行カルダン(WN方式)に変更されました。

登場から僅か5年で2両編成が不足し昭和37年に2連化されましたが、この時に増設された運転室は2400形と同一設計なので前照灯は2灯だったため、、昭和43年から行われた前照灯の2灯化までは編成の前後で顔つきが違ってたそうです。。。。

1983-0604-2220-2221-002.jpg
1983年6月4日 五月台~栗平

2220形が2200形や2300形のように2枚窓で登場していたら、小田急顔の歴史は変わってたかも知れませんね。。。。
そう考えると、2100形までの貫通扉付きのスタイルで登場した2220形は、小田急顔を語る上で外せない形式の一つと言っても良いと思います。

本線運用に就く2220形
1982-0530-2220-2224-001.jpg
1982年5月30日 鶴川

写真は全て、gtrtrain様提供。
  1. 2009/09/14(月) 23:59:59|
  2. 小田急(gtrtrain様提供)|
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東急8500系・8614F 伊豆のなつ

8500系・8614Fが伊豆急カラーを纏い始めて早3年。
今年も「伊豆のなつ号」として、夏の伊豆をPRするステッカーが側面に貼られていますが、9月に入りやや秋めいた感じの今日この頃、いつまで運行されるのか??っと思い東急電鉄のニュースリリースを確認したところ、運行期間は9月6日までとなっていました。

公式発表では「伊豆のなつ号」最終日に撮影した8614F
090906-8614-002.jpg
2009年9月6日 つきみ野

昨日現在、まだ側面のステッカーは剥がされていませんが、一応「伊豆のなつ号」運行期間は過ぎたので近日中に側面のステッカーが剥がされる事が予想されます。
昨日の013-132レを最後に確認していないので、もしかしたら既に側面のステッカーが剥がされているかも知れませんが、撮影はお早めに・・・・って感じでしょうか??
  1. 2009/09/08(火) 23:45:42|
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東急7700系・7910F 出場回送

先月20日に長津田工場入りした7700系・7910Fが本日出場しました。

デヤに挟まれ雪が谷大塚へ回送される7910F
090907-7910-001.jpg
2009年9月7日 溝の口

折角なので追い掛ける事にして、大岡山で折り返す間に多摩川線へ先回り。

まずはデヤ7290が1両で蒲田へ向かいます。
090907-7290-002.jpg
2009年9月7日 下丸子~武蔵新田

続いて7910Fが後ろにデヤ7200を従えて蒲田へ。
090907-7910-002.jpg
2009年9月7日 下丸子~武蔵新田

090907-7910-004.jpg
2009年9月7日 下丸子~武蔵新田

蒲田で折り返す時間は僅かな時間しかありませんので、更なる追っ掛けをする為に池上線の千鳥町まで歩きました。
さすがに1本目のデヤ7290には間に合いませんが、デヤ7200+7910Fの通過にはギリギリ間に合いました。

090907-7910-005.jpg
2009年9月7日 千鳥町

最後は雪が谷大塚へ・・・・

長津田工場を出場した7910Fと雪が谷大塚までお供したデヤ
090907-7910-006.jpg
2009年9月7日 雪が谷大塚

普段なかなか撮れないシーンを沢山記録出来たので、追い掛けた甲斐がありました♪
  1. 2009/09/07(月) 22:48:40|
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東武50050系・51067F

今日は夕方前から田園都市線の撮影に出掛けましたが、徐々に陽が短くなってるこの時期は晴れている日でも17時半を越えると一気に露出が厳しくなります。
露出が厳しくなり始めた時間は、画質が荒れるのを承知で感度を上げて撮影するか、失敗を恐れずに流して撮るか迷うところですね。

失敗を恐れずに流して撮ったのが成功するとホント嬉しくなるので、常に冷静な気持ちで撮れるようにと思ってはいるものの、車種によっては気持ちが先行してしまい失敗する事も多く、日々の特訓が重要だと思います。。。

今日は流して撮影した写真の中から、現時点で営業運転を行ってる東武50050系の最新編成・51067Fの写真をアップしたいと思います。

あまり流した感じがしない写真ですが、1/60で捕らえた51067F
090906-tb51067-001.jpg
2009年9月6日 東急田園都市線:すずかけ台

折り返しはつきみ野で撮影。
1/30で捕らえた51067F
090906-tb51067-002.jpg
2009年9月6日 東急田園都市線:つきみ野

1/40で捕らえた51067F
090906-tb51067-004.jpg
2009年9月6日 東急田園都市線:つきみ野

普段から常にこの程度撮影出来れば良いのですが、やっぱなかなか上手くはいきませんね・・・・
今日は上手く撮影出来たので満足出来ました♪
  1. 2009/09/06(日) 23:45:18|
  2. 私鉄|
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gtrtrain様からご提供頂いた小田急の写真 「引退間近の2200形」

拍手の数も多く好評を頂いている、gtrtrain様からご提供頂いた写真を公開するこのコーナー。
すっかりご無沙汰してしまいましたが、まだまだ沢山貴重な写真がありますので、今日はその中から2200形の写真をアップしたいと思います。

昭和29年に小田急初のカルダン車として登場した2200形。
2100形をベースにした車体で登場した2200形ですが、正面は当時流行だった湘南型の2枚窓でした。
2220形・2300形・2320形を含めて2200形グループ(FM系)と呼ばれましたが、その中でも2枚窓の2200形は人気があった形式だったと思います。

引退間近、余生を多摩線で過ごす2200形
1983-0604-2200-2215-001.jpg
1983年6月4日 五月台~栗平

2200形最終増備編成・2217Fを除く2200形は、1983年夏に全廃されたので引退直前の写真ですね。

1983-0604-2200-2213-001.jpg
1983年6月4日 五月台~栗平

小田急初のカルダン車として、小田急の歴史を語る上で絶対外せない2200形は、2201Fが廃車後に解体されず大野工場に保管されていました。
まぁ、保管と言えば聞こえは良いですが、長い事雨ざらしの状態で放置されてた感じでしたね・・・
その後、旧塗装に塗られた上で保存され、毎年海老名で開催されるイベントでは披露される機会も多く、旧塗装の2200形は現役時代を知らない世代にも馴染みがある事でしょう・・・・
個人的には旧塗装じゃなくて、この色の方が馴染みがあります。。。。

そういえば、1983年に新宿で開催された「鉄道展」ではデハ2203のカットモデルが展示されましたね。。。。

ちなみに最終増備編成・2217Fですが、2220形の後に製造され正面貫通形・WN駆動で2220形に近い形で製造されたにも係わらず2231Fにならずに2217Fになったのは、当時2220形は4連だったので2連で登場した最終増備編成は2200形・2217Fとして誕生した経緯があります。
2217Fが2220形に繋がったと間違われやすいですが、ここら辺の経緯がFM系を知る上で面白い部分かも知れませんね。。。。


写真は全て、gtrtrain様提供。
  1. 2009/09/02(水) 23:59:59|
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